チャリティーマラソンの時も豪雨に襲われました

Spendenmarathon (シュペンデンマラトン)
シュペンデンマラトン (チャリティーマラソン) は体育祭みたいに学校の行事の一つでした。生徒が一周 (400mのコース) 走るのに対して一定の額を寄付してくれるスポンサーを自分で探さなければなりません。そのため、生徒が走れば走る程、寄付する額は増えていきます。
ほとんどの生徒は親や親戚にスポンサーを頼んでいました。

学校から渡されたカンを持って寄付集めをしていた時はほとんどの通行人に変な目で見られました。慈善団体に属している訳でもない生徒がお金を集めていたからだろうと思います。カンを持って寄付を集める子供が狙われる可能性があるので、単独での寄付集めはしないように先生方に言われました。

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